2019年4月29日月曜日

金融機関が教えたがらない年利20%の最強マネー術

金融機関が教えたがらない
年利20%の最強マネー術

著者  頼藤太希 高山一恵

新たな知識を求めてこの本と出逢う。

なぜこのような本が発売されているのであろうかと考えたとき、やはり皆同じ答えにたどり着く。

それは、老後が不安であると言うことである。

よって将来の安定は自分で獲得しなければならない。

それに1番適していると思われるのが、確定拠出であろう。

この商品をいかに利用して、この商品でいかに稼ぐのか?

私は確定拠出をしている。

会社がしているからである。

そしてこの本読んで確信を持つことができた。

確定拠出をしていることが間違ってないと言う確信である。

これから日本はどっちに向かうのかがわからないが、自分の身は自分で守ると言うことには間違いなさそうである。

そのために読書をして自分の知識を高めていく。

最後に助けてくれるのは自分だけだから。

知識と言うのは人間にとってかけがえのないものである。

その知識を与えてくれるのが本であり読書である。

そしてこの本から学べる事は、確定拠出をするべきだと言うことである。

私をしている。

将来どうなるかわからないが、私は確定拠出をしている。

あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?

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