2020年3月31日火曜日

「朝13分で、毎日1万円儲ける株」「週55分で、毎週5万円儲ける株」

朝13分で、毎日1万円儲ける株


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「一度、死んでみましたが 」「コータリンは要介護5 車椅子の上から見た631日」


一度、死んでみましたが 

著者 神足裕司
重度くも膜下出血に倒れた、人気コラムニスト、神足裕司。
絶望的な状態から奇蹟的な回復。
神足は命と正面から向き合う日々を綴ることで、コラムニストとして再生を遂げる!
「書くことは、生きること」。
涙と笑いのスーパー闘病エッセイ!

「どうしても書かなくてはならなかった。
ボクには唯一、書くという機能を神さまが残してくれていた。
脳のほうはさっぱりだけど、書くことができる。
書くことが生きていてよいと唯一、言ってくれている気がするから、ボクは書き続ける。
これからもボクはつまらなくても、忘れても、書き続けると思う。
だから、これからもずいぶん、おもしろい人生を送ることができそうだ。
迷惑をかけてしまうかもしれないが、これからが楽しみだ。
書くことが、生きることなのだ。
書いて、書いて、書きまくるぞ」(「あとがき」より)

<目次>
まえがきにかえて「パパがお家に帰ってきた」 神足明子
第1章 生きているということ
第2章 リハビリの日常
第3章 過去からの呼び声
第4章 コータリさんからの手紙
第5章 広島! 自分を取り戻す場所
あとがき「書くことが、生きること」

「人間の生命力の不思議。家族、友人、医療とリハビリにかかわった人たちとの熱い交歓、言葉を書く喜び……。
正直いって、もうだめなんじゃないかと思っていましたが、なんと自分ひとりの手で書き上げてしまいました。
感動します。ぜひ、みなさん読んでください! 」
(作家・高山文彦)

「言葉はまだ、あまりうまく喋れないけど、脳みそはまんま。手が、使えるから文章かける。
で、また本出してます。皆さんよろしくお願いします。」
(漫画家・西原理恵子)

「本を読みながら、ポール・マッカートニーの脳内に、『死ぬのは奴らだ、Live and Let Die』が流れた。
神足裕司は二度死ぬ。カッコイイ。確かに人生は椅子取りゲームだ。
しかし、それは車椅子でも参加できる。亡き父と生きるコウタリンが教えてくれた。」
(タレント・水道橋博士)

「ほんとに死んじゃうかと思ったよ!!!!! おかえり、神足さん」
(タレント、エッセイスト・小島慶子)


コータリンは要介護5 車椅子の上から見た631日
著者 神足裕司

2011年9月3日、仕事先の広島から東京に戻る飛行機の中で、
コータリさんは倒れた。くも膜下出血だった。
2度にわたる手術の末、奇跡的に一命はとりとめたものの、左半身には麻痺が残った。
これまでの暮らしは一変し、リハビリと車椅子の生活が始まった――。
朝日新聞の好評連載、待望の書籍化。


ボクの頭はどうにかしている。「覚えていない」。
それを自覚できたのは数年前のことだ。
忘れていることも忘れているので以前はのんきなものだった。
「今日はどんなリハビリしたの?」。そう聞かれて首を横に振る。
「リハビリなんてしてない」。そういう意思表示だ。
「そうなんだ……」。家人はそういって話は終わろうとしている。
「あれ?ってことは、もしかしてリハビリしてボクが覚えてないってこと?」。
そんな疑問を持ち始めたのだ。(はじめにより)

目次
●1カ月、生死をさまよった
●記憶のパズル、穴ポツポツ
●災害発生、車椅子で避難?
●友の力こそ最強のリハビリ
●結婚や恋愛、悪くなかったよ
●奥さんに、また恋してる
●「みんな一緒」違う気がする
●本当につらい時、人は笑う
●避難を想像、途方にくれる
●「必要とされる」が嬉しい
●ボクは投票して責任果たす
●将来を考え、初の一票を
●結婚相手、親が選ぶ時代!? 
●信用のない入院中のボク
●老いも若きも散歩にGO
●「また今度」簡単に言ってたな
●ほか、2016年4月4日から2017年12月25日掲載分を収録

【特別収録】
現代の肖像 書くことは、生きること
(「AERA」2017年8月7日号から) 

平成夫婦善哉 神足裕司・明子夫妻インタビュー
(「週刊朝日」2017年7月21日号から)

鍼灸マッサージ師・機能訓練指導員 牧野高大さんインタビュー
コータリン、リハビリをする



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MY借金

「死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本」「超一流は、なぜ、食事にこだわるのか?」

死ぬまでお金に困らない力が身につく25の稼ぐ本

著者  千田琢哉
なぜいま本なのか?
ネット情報ではだめなのか。

学生時代に1万冊以上の読書体験をし、
社会に出てからはその叡智をもとに
トップコンサルタントとなり、
その後、ベストセラー作家となった著者は言う。

AI時代、インターネット時代の今こそ、
読書こそが、圧倒的な差をつける要素だ。


書累計330万部の著者が伝える
稼ぎ続ける力が身につく読書の奥義。
いわゆる「名著」「ベストセラー」と言われるものだけでなく、
「なるほど!」と思わせる千田流稼ぐための選書。
つべこべ言わずに読むべき25冊!

著者が「これは教えたくなかった!」という書籍を大公開。
これを読めば、稼ぎ続ける成功者になる!



【本書の主な内容】

【1】基礎的な教養が身につく5冊

【2】本質を理解するための洞察力を鍛える5冊

【3】生きる上での新しい視点を得る5冊

【4】自分にとっての正解を思考する力を養う5冊

【5】稼ぐ知恵を獲得する5冊

超一流は、なぜ、食事にこだわるのか?
著者  千田琢哉

新たな知識を求めてこの本と出逢う。

興味津々になりました、この本を手に取る前に。

食事は生きていく上で欠かせない事だからです。

食事に興味があるうちは、何があっても大丈夫だと言われてます。色に対する関心の強さはその人の生命力のバロメーターだからなのです。

だからこそ超一流の人は食事にこだわるということが言われるのです。

今食べたいものが今のあなたに必要なことです。

あなたの体にとって今必要なものは、あなたが今食べたいと思っていることなのです。

1日3食では無いのです。

それが超一流の人の考え方なのですということなのです。

良質な食事の前に、良質な水にこだわりましょう。

水はすべての源なのです、だからこそ水の大切さを知り、水にこだわりを持つ必要性があります。

無料で出される水がおいしいかどうかで一流が三流かの違いが出てくるのです。

元気になる食べ物は人それぞれなのです。

あなたが大好きな食べ物はあなたを必ず元気にしてくれるはず、それはあなたが大好きだからです。

食欲がないのは今食べるなと言う体の合図なのです。

食欲もないのに無理に食べる事はやめたほうがいいのです。

栄養が必要だからとらないといけないと言う発想は、無意味なのです。

標準体重と言うのも無意味なのです。

なぜなら人は人によって筋肉の量や顧客等が違うため適正体重と言うのが大きく異なるの現実だからです。

人の性格は食事によるものなのです。

うまいものを食べている人は性格もいいのです。

性格が悪いと言う事はおいしいものを食べてないからです。

それは感謝をしているかどうかなのです。

おいしい料理を食べている人は感謝する気持ちを持ってる人が多く、それなりの流流食べてる人は感謝する気持ちがない人が多いと言うのが現実なのです。

朝食は絶対必要と言う固定概念を払拭してみる必要はあります。

ハングリーな方が体の調子も頭の調子の、頭の回転も良い人はいるのです。

だから食事に置いてこうしなければならないと言う正解は無いのです。

ランチしなければならないと言う固定概念も必要ないのです。

むしろ空腹状態がパフォーマンスを高めることが多いと言えるかもしれません。

お腹いっぱいに食べいと家命が縮むのです。

一人暮らしで自炊なら実はカレー体に良いのです。

彼が体に良い理由としてカレー粉に含まれているウコンが良いのです。

ウコンを入手するためにカレーを食べようと言うことなのです。

お酒を飲むのであれば、タウリンも取ることを忘れずにいましょう。

タウリンを摂取しておけば、粘膜に与える刺激を軽くしてくれるし、肝機能を守ってくれるそうです。

一流になるにはこだわりが必要かもしれません。

そのこだわりの1つが食事である。

あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?




食事を変えると、人生が変わる! 
あなたのパフォーマンスを最高に高める食事法! 

超一流のエグゼクティブたちの多くは、食事に関してはかなりのこだわりを持っているものである。
それは、彼らが活躍できるのは自分が健康であるからということを熟知しており、その健康の元となるのが食事だとよくわかっているからである。

筋トレを追求する中で、また、多くのエグゼクティブと対話をする中で、どのようなものをいかに食べることが効果的なのかということを研究してきた著者が明かす、仕事で結果を出すための食事法。












MY借金

「中国でいま何が起きているのか 米中激突、香港デモ、経済ショック…激動の中国社会を現地レポート」「現地からの緊急警告、いま中国で起きている大破局の真相」

中国でいま何が起きているのか 米中激突、香港デモ、経済ショック…激動の中国社会を現地レポート

著者  邱海涛
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米中貿易戦争で中国の国内経済は大きく変化し、中国企業にも深刻な影響が出始めている。物価は急上昇、企業倒産が激増し、自己破産の制度がない中国では、ローン返済不能となり夜逃げが頻発。
農民工はあぶれ、社会不安が高まっている。最新&驚愕の中国事情を現地からレポート!

序章 米中衝突で大激動する中国の実情

・「為替操作国」認定で中国に何が起こるか
・繰り返される休戦と開戦への警戒感
・中国が発表した新たな反米宣言「新九評」
・厳しい対中金融制裁が発動する可能性
・外国人裁判官が主導権を握る香港
・香港暴動の真の原因と今後の行方ほか

第1章 米中新冷戦の正体と行方

・中国国内では報じられないペンスの対中攻撃発言
・頓挫した「新型大国関係」
・「中国製造2025」はアメリカの眼中之釘
・中国は5G優位でもチップ製造の次元が低い
・質が低いままの中国製造業
・アメリカは中国の崩壊を望んでいないほか

第2章 激変した中国経済のリアル

・中央政府「生活が苦しくなる」と警告
・財政難でインフラ投資が中断
・30年間で制御不能になった中国経済
・5000万人失業予測とリストラの嵐
・「環境保全」「長江経済帯」で失業者が続出
・チャイナショックに巻き込まれる日本企業ほか

第3章 積年の矛盾が噴き出す国内問題

・中国の消費者はますます金を使わなくなっている
・外国人への納税義務も開始
・所得税を払っているのは14人に1人以下
・自己破産法がない中国で起こるカタストロフ
・返済能力の限界へ到達しつつある中国の家計
・住宅をもたない者の就職は厳しい
・中国医療保険制度の重大な欠陥ほか

第4章 混沌とする中国社会と若者たち

・日本を席巻する中国産「TikTok」
・中国政府も「抖音」参与へ
・いいことはすべて「正能量」
・子供の誘拐事件が多発
・壮烈なる母の敵討ち事件
・BL官能小説で10年以上の実刑を受ける
・環境改善策が環境汚染を招く矛盾ほか

第5章 過酷な農村の現実

・豚肉の値上がりでアメリカ大豆の輸入再開
・「族法」が支配する農村部
・農村にはびこる汚職の手口
・法治国家には「中国模式」が似合わない
・深刻な農民工への賃金未払い問題
・「メンツ工程」を放置する政府の責任ほか

第6章 急変する対日感情と日中関係の今後

・反日から反米への切り替えが進む中国
・これまでの対日政策を反省しはじめた中国
・中国が警戒する米欧日3カ国FTA
・日本は「一帯一路」に参加するか
・アメリカの新法が日本の対中ビジネスを潰す
・「永遠の隣国」日中関係の行方ほか

現地からの緊急警告、いま中国で起きている大破局の真相

著者  邱海涛

中国の現状を知るためにこの本と出逢う。

銀行崩壊、略奪の横行、ゴーストタウン化。

中国はもうだめだ。

日本人が知らない 中国の現実と今後。

2013年現在地方政府の債務残高は20兆元(約360兆円)2012年中国のGDPは、約44兆元。

年間税収は約4兆元。

じつはとんでもないことになっていると言える。

目立つのは、シャドーバンキング・理財商品を利用した乱脈融資と政府の規制によって引き起こされた。

李嘉誠氏が広州、 上海で不動産を売却し始めた。

これはひとつの信号だと思う。

皆さんも気をつけた方が良い。

王石社長がウェイボーで発信した。

中国が何処へ向かってハンドルをきるか?

これからは、ハンドルのきりさきに大いに注目をあびるだろう。

銀行の金不足で住宅ローンもstop、銀行のなりふりかまわず資金の引き止め、シャドーバンキングの実態、理財商品の崩壊、被害者は続々と金融会の大粛清が始まる。

制御不能のインフレ恐る政府、金融機関から大量の逮捕者、中国の金融は闇だらけ、中国から逃げ出す富豪たち、高まる海外の警戒感、中国経済は既に崩壊している。

中国の成長率は7%を下回る、実際の成長率は2.5%か?

中国経済が抱える3つの欠陥。

中国バブルは確実に崩壊する。

抵抗勢力となる太子党と習近平・李克強の関係。

GDP依存という病、より大きく 多くという中国人の心理、現在も大躍進時代にそっくり、中国人のあまりにひどい大言壮語、習近平は評価基準を改善出来るか?

国に潰される中国企業。

ますます不幸になる中国人。

中国を蝕む想像を絶する役人腐敗。

いい加減な社会の実態、悲劇を産む中国人の思考回路、中国の未来と日中激突の行方。

どうなる中国?

どうする中国?

世界平和は中国にかかっているかもしれない?

真実はいかに?

あなたにはどんな一行が届き、どんな言葉が残りましたか?

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ついに始まった経済崩壊で、中国は大混乱に陥っている!ローン地獄、役人腐敗、富の略奪、環境汚染、反日…不信と不幸が渦巻く中国の「いま」をレポート!

1955年中国上海生まれ、上海外国語大学日本語科卒業。1985年に来日し、慶應義塾大学および東京外国語大学で学んだ後、日本企業で十年間勤務する。現在、中国と日本の間で出版や映像プロデューサーとして幅広く活動中。『中国五千年性の文化史』(徳間文庫)、『ここがダメだよ中国人』(徳間書店)、『中国セックス文化大革命』(新潮社)、『チャイニーズレポート』(宝島社)など著書多数。