2018年6月21日木曜日

野蛮人の読書術

野蛮人の読書術!!          

 著者 田村耕太郎         

 読書の効果をレバレッジを求めて。   

 新たな読書術・まだ出会ってない読書術への出会いを求めて、歩き出す。    

読書こそが、激動の現代を自由に生き抜く術を身につける為の最良で最短の道である。           

リベラルアーツ!!読書にかけた時間が努力の証である。              

そう、信じたい。          

自身がどうなりたいのか?      

どうしたいのか?          

どうありたいのか?         

それ次第で読書は変わってくるのではないか?              

読書で変わるのか?         

読書の為に変わるのか?       

そんな事を考えさせる。       

人類が読書で智恵をつけ、発展すればより良い世の中になるのではないかと思うし、なってほしい。

読書人がどれだけ増えるかでその国の社会が進化する。

皆に読書をしてほしい。

文字を残すことができることは、生き物の中での人間の特権であるから。

読書を後世に残す為に。

より良い未来のために。

読書人に成功を!!

読書人に成功を!!

夢見て!!


あなたにはどんな一行が届き、どんな言葉が残りましたか?

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世界のエリートはなぜ大量の本を読破できるのか?ハーバード、エール、東京大学EMPほか世界のトップ機関で研鑽を積んだ男が教える「いま、本当に使えるリベラルアーツ」の身につけかた。

田村耕太郎(たむら・こうたろう)
前参議院議員(2期)。その間、内閣府大臣政務官(経済財政・金融・地方分権担当)、参議院国土交通委員長を務めた。 エール大、ハーバード大、ランド研究所研究員を歴任。慶応大学大学院、デューク大学法律大学院、エール大学経済大学院、オックスフォード大学AMP、および東京大学EMPをそれぞれ修了。新日本海新聞社顧問、前大阪日日新聞社代表取締役。現在、一般財団法人日本戦略支援機構代表理事。その他、上海国際商工学院顧問、国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院名誉顧問も務めている。2013年、日本人政治家で初めてハーバードビジネススクールのケースの主人公になる。 著書に『君は、こんなワクワクする世界を見ずに死ねるか!?』(マガジンハウス)、『君に、世界との戦い方を教えよう』(講談社)など多数。