2018年10月9日火曜日

死ぬまでにお金に困らない財布を30代で手に入れる方法

死ぬまでお金に困らない財布を30代で手に入れる方法 

著者 中島健一 

新たな投資知識をもとめて この本と出会う。

不動産投資である。

この本の趣旨は不動産投資で独立。

社畜からの脱出計画。如何に自分の時間を作るか?

そのためにお金の仕組みを変える。

お金に働かせる。

自分以外の何かに働かせる。

その最も簡単な方法が不動産である。

しかし この本は不動産を始めて利益が出ない人 にとって有効な本である。

不動産をしたことない人にはまだ早い。

不動産をしたことのない人は著者も言われているようにまずは300万貯めることである。

300万ためてからがスタートである。

そしてこの本は、リフォームのやり方のノウハウが書かれている。

リフォームが必要な方には有効である。

セルフリフォーム。

セルフリフォームのノウハウ。

セルフリフォームの必要性。

非常に参考になる。

自らリフォームして、リフォーム業界のマーケットの水準がわかる。

自分でしないことには、価値がわからない。

だからこそ 自分でする。

よって成長する。

そのためのノウハウがこの本にはつまっている。

人類史上最大の発見は複利である。

アインシュタインの言葉である。

あなたにはどんな1行が届き、どんな言葉が残りましたか?


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★4年で会社を卒業し、スキな場所でスキに暮らすKENの資産形成術★

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★稼ぎたかったら働くな! 
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《33歳の僕が実践した“社畜"脱出計画》
ボロ物件という「乗り物」を武器に、
思い描いていた夢を実現するまでの話をしよう! 

◎ほんの数年前まではどこにでもいる、態度の悪いスーパーマーケットの店員でした。
現在は、1年の半分を海外の自分が好きな場所で生活しています。
◎31歳の僕が思い描いていた、好きな場所に住んで、好きな時間に寝て好きな時間に起きて
行動している生活をミニマムながらも実現しています。
◎この本を手に取っているあなたにも、そんなワガママ人生を過ごす権利があります。
誰でも持っているのです。そして大半の人が実現可能なのです! 
◎僕がやったこと。それは、収入のあり方と働き方を変えただけ。
今は自分の代わりに「お金を稼ぐ仕組み」が働いているだけなのです。

■自分の代わりにお金を稼いでくれる「仕組み」をつくる! 
第1章 “社畜解放"のための準備に取りかかろう
第2章 KENの“奴隷解放ロードマップ"具体例
第3章 奴隷解放のための“乗り物"を手に入れよう
第4章 ここが肝心“ボロ物件"再生ノウハウ
第5章 次なるステップ“海外"に投資する
★対談1 高木純 vs KEN
★対談2 石原博光 vs KEN

◎高木純さん:鳶職から起業家に転身し、日本国内3社、海外12社のグループ企業「ユビキタスグループ」を牽引するアジア有数の日本人経営者。
◎石原博光さん:「恵比寿のI」の通り名を持ち、不動産投資ブログランキングでは常に上位をキープする著名な脱サラ投資家。現在はアメリカに活動拠点を移している。