2020年5月8日金曜日

「国民を貧困にする重税国家日本」「なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?」

なぜカリスマ経営者は「犯罪者」にされたのか?


「時代の空気」が“罪”を創り出す!特捜部の思惑は「巨悪追放」か、「国策捜査」か。カルロス・ゴーン、堀江貴文、村上世彰…世を賑わせた平成経済事件は、限りなくグレーだ!
須田慎一郎(すだ・しんいちろう)
経済ジャーナリスト。1961年東京都生まれ。日本大学経済学部卒。
経済紙の記者を経てフリー・ジャーナリストに。
「夕刊フジ」「週刊ポスト」「週刊新潮」などで執筆活動を続けるかたわら、
「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)、「そこまで言って委員会NP」(ytv)、
「須田慎一郎のニュースアウトサイダー」(ニッポン放送)など、テレビ、ラジオの報道番組などで活躍中。
また、2007から2012年まで内閣府の多重債務者対策本部有識者会議の委員を務める。
政界、官界、財界での豊富な人脈をもとに、数々のスクープを連発している。
著書に『ブラックマネー』(新潮文庫)、『山口組マネー』(宝島社)、
『投信バブルは崩壊する! 』(ベスト新書)、『下流喰い 消費者金融の実態』(ちくま新書)、
『「階級格差」時代の資産防衛術』(イースト新書)などがある。


国民を貧困にする重税国家日本

著者  須田慎一郎

新たな事実を求めてこの本と出逢う。

人のための政策ではなく、起業のための政策になっている。

日銀のトップコンビも増税賛成派である。

増税はとまらない!!

これだけ借金があるのだから!!

増税をする事よりも、辞めることが難しい!!

日本国に未来はないのか?

創造と破壊は紙一重である。

まずは、破壊!!

増税による破壊である!!

破壊後に創造!!

より良い未来へ!!

創造である。

だから、増税はとまらない。

日本国再建のためにも!

増税による破壊を!!

我慢するしかない。

明るい未来を信じて!!

やっぱり不動産屋投資である。

相続税で回収。

キ~ポイントである。


あなたにはどんな一行が届き、どんな言葉が残りましたか?



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富裕層だけでなく、貧困層までがこれから身ぐるみ剥がされる!徴税権を振りかざす国家権力にいかに対応すべきか財務省が目論む課税強化の全貌とその対策。

須田/慎一郎
1961年、東京生まれ。経済ジャーナリスト。日本大学経済学部卒業後、経済紙記者を経て、フリー・ジャーナリストに。執筆活動のかたわら、テレビ朝日「ワイドスクランブル」「ビートたけしのTVタックル」、読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」他、テレビ、ラジオの報道番組等で活躍中。また、平成19年から24年まで、内閣府、多重債務者対策本部有識者会議委員を務める。政界、官界、財界での豊富な人脈を基に、数々のスクープを連発している