2020年5月7日木曜日

「みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」」「ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国」

みずほ銀行システム統合、苦闘の19年史 史上最大のITプロジェクト「3度目の正直」

著者  谷島宣之

「2025年の崖」からの転落を防ぐ秘訣がここにある。


ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国

著者  谷島宣之

新たなビジネス知識を求めてこの本と出逢う。

金を払って人にあう米国。

タダでもあわない日本。

トップセールスの米国。

表敬訪問の日本。

決断できない日本の経営者は日本経済の癌かもしれない。

表現を大切にする。

自分でするのか?

他人にさせることで、自分自身で他の仕事に取組み更なる高みへ行くのか?

人生の分かれ道であり、成功への階段である。

他人にさせることで、効率の陪乗!!!

成功への陪乗!!

効率的に動く事がポイントである。

日本は米国の10年遅れである。

昔から遅れている。

よって、米国のことを真似をすれば成功に近づく!!

成功しよう!!


あなたにはどんな一行が届き、どんな言葉が残りましたか?

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米国:金を払って人に会う、トップがセールス、“協調性”を重視。日本:ただでも会わない、表敬訪問、“現状打破”を重視。なぜここまで違うのか?

谷島/宣之
日経BP社日経BPビジョナリー経営研究所上席研究員兼日経BPイノベーションICT研究所上席研究員。1960年生まれ。1985年電気通信大学情報数理工学科修士課程修了、日経マグロウヒル社(現・日経BP社)入社、日経コンピュータ編集部に配属。日経ウォッチャーIBM版記者、日経ビズテック編集委員を経て、2007年から日経ビジネスオンライン、日経コンピュータ、ITproの編集委員。2009年1月から日経コンピュータ編集長。